お仏壇のやまき

 

やまきのこだわり

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ワークライフバランス

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ワーク・ライフ・バランス【仕事と生活の調和】

やまきは社員一人ひとりだけでなく社員の家族全員のつながりを大切にし、優しさや団結力、行動する意識の高さなど、人間性を高めています。

 

※2007年政府、地方公共団体、経済界、労働界の合意により策定され、現在官民を挙げ様々な取組が進められている。

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お仏壇のやまきの考え方

お仏壇のやまきは、仏事関連のモノ(商品)を販売していますが、これらの商品は「大切な人との絆」をより良くしていくための「心の通う商品」です。そのような商品を販売するに当たり、社員が大切な人々(お客様)と接することの大切さを身につけるには、自己の経験や自然を大切にする優しい気持ち、人に接する「あたたかな心」と様々な事に対し、「豊かな人間性」を育む必要性があります。お仏壇のやまきは2008年「ワーク・ライフ・バランス」を導入し、社員一人ひとりの自己啓発を促進しています。仕事と生活の調和を企業のメリットとするのではなく、そこに働く社員一人ひとりのメリットとし、「活力ある社員」が多くいる企業にすることが目的です。

◎ワーク・ライフ・バランスとは・・・・・・

ワーク・ライフ・バランスとは、「仕事と生活の調和」であって「仕事と生活の区別」ではありません。仕事で高い成果を上げることのできる人は自立して「働く」ことが楽しめる人であり、「遊ぶこと」「学ぶこと」「働くこと」を自分の中でバランスがとれ最大限に生かすこと。そして、そのような人が活躍できる場を作っている企業が今、成長しています。

次世代育成支援対策推進法

株式会社 お佛壇のやまき 行動計画(第1回)
お仏壇のやまきでは、家族が触れ合う時間を最大化できるよう従業員の働き方について、以下の通り行動計画を策定します。

計画期間

2009年6月1日~2011年5月31日までの2年間

内  容
年次有給休暇の消化率
90%をめざす
~対策~
  • 2009年6月~
    会社方針を全従業員に周知させ業務改善を試みる
  • 2010年6月~
    有給消化率の悪い従業員は、給与のマイナス査定要因になる仕組みを就業規則に折込む
ライフスタイルに合わせた
就業形態の創出
~対策~
  • 2009年6月~
    勤務時間9時~16時までの週休3日制の短時間勤務制度をスタートさせる
  • 2010年6月~
    従業員の家庭環境に応じて、「短時間勤務⇔フルタイム勤務」、「パート社員⇔正社員」を随時選択できるよう制度化(条件付)する会社方針を全従業員に周知させ業務改善を試みる
男性従業員の看護・育児休暇
取得の促進
~対策~
  • 2009年6月~
    男性従業員の看護・育児休暇に関する制度拡充の周知を図る
  • 2010年6月~
    休暇取得した男性従業員の職務をカバーすべく当該部署内のオペレーションマネジメントの研究、及び相互理解が得られる職場の雰囲気作りをすすめる

お仏壇のやまき「平成22年度 静岡市ワーク・ライフ・バランス大賞」に!

1月28日に静岡市が選ぶワークライフバランス推進事業所の選考が行われ、お仏壇のやまきが大賞を受賞しました。
静岡市庁舎で行われた表彰式には小嶋静岡市長から浅野社長へ記念の盾が贈られ「これからも先進的な取り組みを期待している。」とお祝いと激励の言葉をいただきました。

 

 

受賞の様子

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直営販売サイト

  • 二十歳の念珠
  • 京都ふわ和
  • 青山ふわ和

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